1600ファイル1.3TBのLTFSの素材と大元のローカルRAIDとで "diff -qry" かますテスト。
diffはひとまず終了する。LTFS上のファイルに対して直接diffは問題ないようだ。これはうれしい。
しかしOS10.5 SERVERの限界なのかDIFF終了後ターミナルハング&LTFSデバイスドライバごとハング、、再起動しないと治らない、、
Lion serverで治るかな、、ってゆうかドライバ当分でないよな~
2011/07/17
2011/06/10
法人用オンラインストレージまとめ
WEBブラウザ使用可能なでプッシュ型のファイル送信サービス
もっとあるかな?
■ASP型
Firestorage法人契約
http://firestorage.biz/
■インストール型
proself
http://www.proself.jp/
■アプライアンス型
http://www.soliton.co.jp/products/net_security/netattest/hiqzen/index.html
もっとあるかな?
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■アプライアンス型
http://www.soliton.co.jp/products/net_security/netattest/hiqzen/index.html
2011/05/28
LTFSをMacでなんとなく
HPのLTFSドライバ、IBMのLTFSをMAXOS10.5,10.6でやっと試した。
(IBMの10.6ドライバはまだリリースされず)
結果HPとIBMのLTFSは互換性があります。
2011.3月にやっと以下のバージョンに更新されました。
Format Specification Version
LTFS Format Specification v2.0.0
Conforming Software
v1.2.0
あとはIBMのLTO5、win2008server環境で試せば取り合えず検証は終了。
Linuxはわかりませんが、MacのFinder上でLTFSボリューム読み込もうなんて事したら延々シークしまくりでやばいです。(lsコマンドで取得できる情報以上のものはシーク発生)
基本ターミナル経由での操作になると思います。
コマンド経由では軽快にlsがシーク無しで通るのでスゴイべんり!!
ピンポイントでcpでファイルぶっこぬけます。
mac特有のラベルの情報等もきちんと保存されています。
リストア後、cmp等かましてもエラー無しでした。
速度もシーケンシャルだと135MB/sec、連番ファイルでも80MB/secを下回ることはまずないです。
cp -Rpvn で差分コピーも問題なし。差分使えるのは嬉しい。
IBMとHPのドライバはMacFuseのバージョンこそ同じだが他は微妙にインストーラーが異なるみたい。ドライバの共存は無理でした。消去して入れなおせば大丈夫でした。
コマンドもほとんど両メーカー一緒。(デバイス指定の記述がちょっと違うくらい)
ディスクカタログも内部でlsで取得しているソフト場合はシーク無しで作成可能。
ltfsckコマンドなる整合性チェックコマンドもあり、とりあえずなんとかなりそう?
一番要注意なのは大元のHDDのHFS+フォーマットのほう。Bツリーとかカタログ系破損したままバックアップするとリストア後、コンペアやハッシュチェックで失敗します。
HFS+の宿命といえば仕方がないですが、まめに「ディスクウォーリアー」したほうが良いです。
(IBMの10.6ドライバはまだリリースされず)
結果HPとIBMのLTFSは互換性があります。
2011.3月にやっと以下のバージョンに更新されました。
Format Specification Version
LTFS Format Specification v2.0.0
Conforming Software
v1.2.0
あとはIBMのLTO5、win2008server環境で試せば取り合えず検証は終了。
Linuxはわかりませんが、MacのFinder上でLTFSボリューム読み込もうなんて事したら延々シークしまくりでやばいです。(lsコマンドで取得できる情報以上のものはシーク発生)
基本ターミナル経由での操作になると思います。
コマンド経由では軽快にlsがシーク無しで通るのでスゴイべんり!!
ピンポイントでcpでファイルぶっこぬけます。
mac特有のラベルの情報等もきちんと保存されています。
リストア後、cmp等かましてもエラー無しでした。
速度もシーケンシャルだと135MB/sec、連番ファイルでも80MB/secを下回ることはまずないです。
cp -Rpvn で差分コピーも問題なし。差分使えるのは嬉しい。
IBMとHPのドライバはMacFuseのバージョンこそ同じだが他は微妙にインストーラーが異なるみたい。ドライバの共存は無理でした。消去して入れなおせば大丈夫でした。
コマンドもほとんど両メーカー一緒。(デバイス指定の記述がちょっと違うくらい)
ディスクカタログも内部でlsで取得しているソフト場合はシーク無しで作成可能。
ltfsckコマンドなる整合性チェックコマンドもあり、とりあえずなんとかなりそう?
一番要注意なのは大元のHDDのHFS+フォーマットのほう。Bツリーとかカタログ系破損したままバックアップするとリストア後、コンペアやハッシュチェックで失敗します。
HFS+の宿命といえば仕方がないですが、まめに「ディスクウォーリアー」したほうが良いです。
2011/03/15
MAXライセンス切り替え
3dsMAX2009までは以下の
HKEY_LOCAL_MACHINE > SOFTWARE > Autodesk > 3ds max > MAX-1:4XX > AdLM
DWORD部分が「19」でネットワークライセンスの設定だったものが
2010からはDWORD「1」 でネットワークライセンスの設定に変更したみたい。
HKEY_LOCAL_MACHINE > SOFTWARE > Autodesk > 3ds max > MAX-1:4XX > AdLM
DWORD部分が「19」でネットワークライセンスの設定だったものが
2010からはDWORD「1」 でネットワークライセンスの設定に変更したみたい。
2010/08/22
LTOロードマップ
LTOロードマップ
LTO-5がでたばっかだっていうのにLTO-7、LTO-8のロードマップの発表。
”LTO-7 will offer 6.4TB raw and 16TB compressed, with LTO-8 capping the family at 12.8TB raw and 32TB compressed.”
圧縮率が現在の1/2よりあがってますねー
”LTO-7 numbers are 315MB/sec native and 788MB/sec compressed with LTO-8 doing 472MB/sec native and 1.18GB/sec compressed.”
すごいですねー書き込み速度RAIDなみですねー
2.5年ルールを当てはめてみると
”we get LTO-6 in late 2012, LTO-7 in early 2015, and LTO-8 in late 2017. ”
だそうな。
そもそもHDDの金属のプラッタをぶん回すより、磁性体のテープをぶん回す方がまだまだ開発しやすいんでしょうね。自重があんまないしね。
SSDからの高速バックアップに道筋が出来ていい感じです。多層化ブルーレイは結局速度が遅いのでバックアップ用途だとイヤな感じだし、、
http://www.theregister.co.uk/2010/04/15/lto_new_generations/
LTO-5ですでにLTFSが各社共通規格であることを確認しました。(Macos上だけですが)
LTO-6ではいいかげん「LTFS」をメーカー間でそろそろ共通の規格にしてほしいな、、
LTO-5がでたばっかだっていうのにLTO-7、LTO-8のロードマップの発表。
”LTO-7 will offer 6.4TB raw and 16TB compressed, with LTO-8 capping the family at 12.8TB raw and 32TB compressed.”
圧縮率が現在の1/2よりあがってますねー
”LTO-7 numbers are 315MB/sec native and 788MB/sec compressed with LTO-8 doing 472MB/sec native and 1.18GB/sec compressed.”
すごいですねー書き込み速度RAIDなみですねー
2.5年ルールを当てはめてみると
”we get LTO-6 in late 2012, LTO-7 in early 2015, and LTO-8 in late 2017. ”
だそうな。
そもそもHDDの金属のプラッタをぶん回すより、磁性体のテープをぶん回す方がまだまだ開発しやすいんでしょうね。自重があんまないしね。
SSDからの高速バックアップに道筋が出来ていい感じです。多層化ブルーレイは結局速度が遅いのでバックアップ用途だとイヤな感じだし、、
http://www.theregister.co.uk/2010/04/15/lto_new_generations/
LTO-5ですでにLTFSが各社共通規格であることを確認しました。(Macos上だけですが)
流行りのSSDキャッシュ
今はなきアダプテックのRAIDカードにもあった機能がLSIにも。
「LSI MegaRAID FastPathソフトウェア」
CG系NASだと効果ありそう。 と思いきやどうなんでしょう?Quicktimeはでかすぎるからキャッシュヒットしなさそうだし、、
連番ファイルのコンポジット作業とかに効果はありそう。
なんどもなんども同じファイルを読み込みに行く作業じゃないとそもそもヒットしなそう。
ビデオ編集系はファイルがデカイからあんま意味なさそうかな?
http://www.lsi.jp/channel/products/advanced_software/fastpath/index.html
「LSI MegaRAID FastPathソフトウェア」
CG系NASだと効果ありそう。 と思いきやどうなんでしょう?Quicktimeはでかすぎるからキャッシュヒットしなさそうだし、、
連番ファイルのコンポジット作業とかに効果はありそう。
なんどもなんども同じファイルを読み込みに行く作業じゃないとそもそもヒットしなそう。
ビデオ編集系はファイルがデカイからあんま意味なさそうかな?
http://www.lsi.jp/channel/products/advanced_software/fastpath/index.html
win2008で使えるeSATA 4ポート PCI Express ボード
半信半疑だったが今のところ良い感じ。eSATAを強制アンマウント(正常に)できるので
ありがたや!
windows 2008 server 64bit 英語版でも今のところ問題なし。
REX-PE34-Z
http://www.rexpccard.co.jp/products/subpage/pe34z.html
ありがたや!
windows 2008 server 64bit 英語版でも今のところ問題なし。
REX-PE34-Z
http://www.rexpccard.co.jp/products/subpage/pe34z.html
2010/06/02
backburnerがおかしくなったとき
backburnerがおかしくなったとき
■win7の場合
・バックバーナーアンインストール
・C:\Users\ユーザー名\AppData\Local\backburner の中身消去
・C:\Program Files (x86)\Autodesk\Backburner の中身消去
・バックバーナー再インストール
レンダーノードをOSクローンしてセットアップする際は以上をしないと確実にはまる。
backburnerのアンインストールでコンフィグ設定が消えない為の仕様っぽい。
2010/05/14
文章が良いね
素晴らしい感性を持っている若者が2年おきにスレを立てているようです。
次は2012年ですな。
http://kuratika.blog25.fc2.com/blog-entry-113.html
http://mudainodqnment.blog35.fc2.com/blog-entry-1239.html
次は2012年ですな。
http://kuratika.blog25.fc2.com/blog-entry-113.html
http://mudainodqnment.blog35.fc2.com/blog-entry-1239.html
2010/05/01
Windows Server 2008 / 2008 R2 関連ドキュメント >メモ
Windows Server 2008 / 2008 R2 関連ドキュメント
http://technet.microsoft.com/ja-jp/windowsserver/ff627818.aspx
ストレージServer 2008のOSのみを買えたら最高なんだけどな、、
単に大人数アクセスのNASにしたいのであればwin server2008 standerdで問題ないっぽい。
CALとかが必要なのはリモートデスクトップとかドメインコントロールするときだけっぽい。
Snow Leopardの新コマンド「pkgutil」でパッケージを削除する
Snow Leopardの新コマンド「pkgutil」でパッケージを削除する
http://builder.japan.zdnet.com/sp/snow-leopard-09/story/0,3800100196,20412914,00.htm
だそうな。結局定期的なクリーンインストールに落ち着きそうな気がするけど一応メモ。
2010/04/13
IBM Long Term File System
噂のLTO-5が簡単に扱える技術
IBM Long Term File System(LTFS)
http://www-03.ibm.com/systems/storage/tape/ltfs/index.html
https://www.tapepower.com/microsite2010/media/Fujifilm_Austin2010_IBM_presentation.pdf
の19-20ページに説明が。
LTOのパーティションを HDDのようにマウントできますよ。って技術みたい。
IBM Long Term File System(LTFS)
http://www-03.ibm.com/systems/storage/tape/ltfs/index.html
https://www.tapepower.com/microsite2010/media/Fujifilm_Austin2010_IBM_presentation.pdf
の19-20ページに説明が。
LTOのパーティションを HDDのようにマウントできますよ。って技術みたい。
— Files and directories appear on desktop, directory listing
— Drag-and-drop files to/from tape
— Supports data exchange
— Simple, one-time installation
対応ドライブは「TS2250」 and 「TS2350」 Tape Drives.
2010/04/09
DELLとTrue Imageでどはまり
T3500 win7 64bit をAcronis True Image Home 2009でDELLのリカバリー領域込みでイメージ化すると二度と復元できないファイルが出来上がった。おいおい。
システムの入ってるCドライブのみをイメージ化で復元は可能だが、そこにはブート情報が無く、復元しても起動できない。
システムパーティションより手前のパーティションにブート情報が入ってるようだ。なんだそりゃ。
復元後win7のインストCDから起動し、「自動で修復」を選択すると起動できないCドライブにブート情報を書き込んでくれた。Win7偉い!簡単!
システムの入ってるCドライブのみをイメージ化で復元は可能だが、そこにはブート情報が無く、復元しても起動できない。
システムパーティションより手前のパーティションにブート情報が入ってるようだ。なんだそりゃ。
復元後win7のインストCDから起動し、「自動で修復」を選択すると起動できないCドライブにブート情報を書き込んでくれた。Win7偉い!簡単!
2010/01/22
続Xpand~
立体上映の方式Xpand。周りでアバター見に行った人でやっぱり赤メガネの人とグレーメガネの人がいるみたい。
やっぱりグレーメガネはメガネ外さないとよくわからんシーンがあったみたい(シーンの輝度が低くて)
これから映画見に行く人は「赤メガネですか?」って映画館に聞いた方が良いかも!
一番明るいはずのRealDよりも赤メガネのXpandのほうが疲れなかったと行ってるひとも周りにいる。
やっぱ人によるばらつきは結構大きいのかも?
やっぱりグレーメガネはメガネ外さないとよくわからんシーンがあったみたい(シーンの輝度が低くて)
これから映画見に行く人は「赤メガネですか?」って映画館に聞いた方が良いかも!
一番明るいはずのRealDよりも赤メガネのXpandのほうが疲れなかったと行ってるひとも周りにいる。
やっぱ人によるばらつきは結構大きいのかも?
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